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BULLBROSの採用事例をお知らせします。

10 株式会社 田村ビルズ 様

「ともに豊かに」地域や業界に愛される企業グループをめざす「株式会社 田村ビルズ」様

2017年、田村ビルズグループへ。

建材事業の枠を大幅に飛び越え、住環境に関わる悩みやご要望には、すべて応えられるようになりたい!そんな想いから2017年1月、社名をタムラ建材グループから田村ビルズグループに変更され、現在も凄まじい勢いで躍進を遂げられています。そんな田村ビルズ様がブランディングの一環として作業服をモデルチェンジされ、当社オリジナルのBULLBROSを採用して頂きました。

みんなから褒められるユニフォーム。

採用アイテムは、シングルライダースシリーズです。カラーは、ベージュとネイビーの2色。取材当日、田村社長はベージュのシングルライダースをご着用。何ともこなれた着こなしで本当に決まっています!そんな田村社長にBULLBROSについてお尋ねしました。「今の作業服は、家族やお客様をはじめ本当にみんなから褒められるんです。細身でスタイリッシュ、とにかくカッコいいですよ(笑)」

ユニフォームは潜在意識に刷り込まれる。

田村社長からユニフォームの重要性についてお伺いしました。「ユニフォームは、毎日、身に付けるものだから自然と潜在意識に刷り込まれるんです。やっぱり見た目は大切!デザインが良くてカッコいいユニフォームだと、‘誇り’とか‘愛着’が湧いてモチベーション・帰属意識も高まると思います。これはユニフォームだけではなく、毎日、目にするモノ・・・車だったり、名刺だったり、ヘルメットだったり。色々なモノから潜在意識を変えることが出来るんです。」

女性社員から「私たちも着たい !!」

実は、これまで田村ビルズ様は男性社員だけに作業服を支給されてきましたが、女性社員からも「私たちも着たい!」と要望があり、これまで事務服を着用されたいた女性社員にもBULLBROSが支給されることになりました。従来の作業服は、男性の体型に合わせたサイズ規格が多く、またデザインもゴテゴテしているため、女性にはなかなか受け付けてもらえなかったが、このBULLBROSは、女性の体型にもフィットし、スッキリとしたデザインから女性受けする作業服だと改めて感じることができました。

ユニフォームは問題解決のツール。

最後に、田村社長から嬉しいお言葉頂きました。「今回のBULLBROSを作ってくれた原田株式会社さんに本当にありがとう!の気持ちです。これからもただユニフォームを供給するだけに留まらず、色々な問題解決に繋がるユニフォームを提案して欲しいです!今回のようにカッコいいユニフォームを採用すれば、社員の帰属意識が高まり退職者が減り経営リスクが軽減します。こらからも問題解決(ソリューション)になるユニフォーム提案をよろしくお願いします。」

マーキングはオリジナルワッペンとバックプリント、細部にこだわった田村ビルズ様のユニフォームを拝見して、改めて企業価値を高めていけるユニフォーム提案に情熱を傾けていきたいと感じさせて頂きました。田村社長、この度は、本当にありがとうございました。

株式会社田村ビルズ様田村伊幸が語る130余年 (YouTube)



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